河原大使の聖キリル・メソディウス大学における講演
令和8年2月26日
2月24日、河原大使は、聖キリル・メソディウス大学法学部の招待により、同大学で日本の外交に関する講演を行いました。右講演には、ゲオルギエフスキ法学部長、ゴチェフスキ同副学長、同学部の学生が出席しました。
河原大使は、講演の中で、日本を取り巻く厳しい安全保障環境、特に、中国による軍備増強や北朝鮮の核・ミサイル開発について触れた上で、日米同盟の重要性、クワッド、NATOとの協力、FOIP(自由で開かれたインド洋)等の取り組みについて説明しました。

河原大使は、講演の中で、日本を取り巻く厳しい安全保障環境、特に、中国による軍備増強や北朝鮮の核・ミサイル開発について触れた上で、日米同盟の重要性、クワッド、NATOとの協力、FOIP(自由で開かれたインド洋)等の取り組みについて説明しました。
